完成のグリッドを自分にしてみました

※この記事は、2011年7月に旧ブログにて書いたものを転載しました。

いま「完成のグリッド」を自分にかけたところ、頭が完全に真っ白になっている状態です。

・・・。
何か書かなければ・・・。
何も浮かばない・・・。
・・・。

気を取り直して、お風呂に入ってきました。

ちょうどいま、いただいたメールにお返事を書いたら、文章ができちゃいました。メールをくださった方に感謝!です。

このワークは、癒しのプロセスとか混沌とかを飛び越して、一気に完成まで向かうワークです。

もともとのスピリットの意図であった自分の本質に立ち返って、完成した精神と、再起に向けて、自分を開いてゆくワーク、
自分を創造するフェーズへ、
信じることをやめて、知るという行為へ、
理由を探すのではなく、真実を経験するフェーズへ、
自分の素晴らしさを確認することなく、
すでにそれを体験している状態に向かうワーク、

迷ったり、罪悪感を抱いたり、自己否定することができないところ、
自己肯定でき、自己表現でき、そこに、すべての答と創造があるところ、
こわい、が、わくわく、どきどきに変わるところ、
過去ではなく、いまに生きて、
そして元に戻らないように完成に向かうワークです。

はぁ・・・書けた。

このワークができたとき、大アルカナの「世界」のようだと思いました。
だから、完成のグリッド、と名付けました。そして、その完成はゼロと重なっています。

無になるワークと似ていますが、違う点は、無になるワークはゼロになることにフォーカスがあり、完成のグリッドは、完成にフォーカスがある点です。この完成のグリッドは、その方の何も変えることなく、光のフレームワークをその方のオーラに創らせていただき、プロセスなく完成している状態をパコッとはめます。

すでに私は素晴らしい気分で、どきどきわくわくを味わっていますが、効果としてどのような実感があるのか、いろいろな方に幅広くモニターを募集させていただきたいと思っています。

※完成のグリッドは、現在、「マナセッション(おまかせカスタマイズセッション」か、遠隔ワークでのみご提供しています。

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