カリスマフェミニンの覚醒・ワークが生まれた経緯

愛しているとき、幸せです

知人の女性が、結婚してから見る見る美しく妖艶になり、夢だったデザイナーの 仕事を始め、著名人や大御所とよばれるデザイナーも招いてショーを成功させたとき、「愛し、愛されることは、人生の魔法だ!」と大いにインスパイアされたことから、ワークの開発を思いつきました。

そこに愛があり、美があること、それは宇宙との調和を意味しています。ただ美しいだけでなく、愛が周囲の者たちをも輝かせていく、そのような愛について思ったとき、心に浮かんだのがイシスとマグダラのマリアでした。相手をその運命の導くところへ深く行かせ、高めた愛。そのような愛を根源的な部分から呼び覚ま したいという願いがこのワークにはこめられています。

恋人や結婚相手が自分を讃美し、変わらぬ愛をささげてくれれば素 敵ですが、そうでなくても、たとえ相手がいなくても、自分自身が恋人であるかのように自分の気持ちとつながり、理解し、大切に思うこと、誰かに求めていた ものを自分に対して与えてあげること、つまり、自分自身を愛することで、私たちは自分が自分であることに喜びを感じ、安全だとは感じられない環境では内に 秘めてきた美を、表現できるようになるのかもしれません。

2012年の箱庭療法トレーニングのため、ロンドンに到着したばかりの日に開発したワークなのですが、その後2週間のトレーニング期間中に、8人の講習仲間全員から、「きれいになった」という言葉をもらった、衝撃的な効果のあるワークです(笑)。

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